« 桜れぽーと | トップページ | 桜レポート3 »
わざわざ桜を見にどこかまでいけるゆとりはないのですが、 やっぱりこの季節。 桜に吸い寄せられるように、寄り道したり、遠回りしてしまいます。
近所の木蓮も良い感じに白い花を空に向けています。
青い空が何とも花に似合います。
春は凄く気になる匂いがあります。 なんだか”スパイシー”な匂いがご近所の樹から香ります。 毎年気になるうちに、毎年すぐ季節が変わってわからない。 不思議です。いつかわかるかな? 会社前の桜も満開です。 今年の見頃は短いような気がします。 おまけ。 ペットショップのぶんちょの雛です。
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
内容:
この記事へのトラックバック一覧です: 桜レポート2:
新田 次郎: 銀嶺の人 (上巻) (新潮文庫)
新田 次郎: 孤高の人〈上〉 (新潮文庫)
唯川 恵: 愛しても届かない (集英社文庫)
新田 次郎: 強力伝・孤島 (新潮文庫)
金原 ひとみ: 蛇にピアス
大石 静: 四つの嘘 (幻冬舎文庫)
瀬戸内 寂聴: 花芯 (講談社文庫)
西原 理恵子: この世でいちばん大事な「カネ」の話 (よりみちパン!セ)
太田 哲也: クラッシュ―絶望を希望に変える瞬間 (幻冬舎文庫)
コメント